DX推進人材を、発掘し、育成し、実案件で定着させる
DX推進人材は、異動や採用だけでは増えません。 社内の業務を理解し、課題を整理し、関係者を巻き込みながら、プロジェクトを実行に移せる人材を見つけ、育て、実案件の中で定着させることが必要です。
プロズプラスは、ビジネスアナリストの視点から、DX推進人材とDX推進組織の内製化を支援します。
プロズプラスの支援サービス
DX推進組織診断
現在の体制・役割・成果物を確認し、DX推進に必要な人材・組織上の課題を整理します。
あわせて、現場理解・論点整理力・関係者との対話力をもとに、DX推進を担う社内候補者の見極めも支援します。
DX推進人材育成
業務課題の整理、要求の考え方、成果物の基本、関係者との対話など、実案件で使えるビジネスアナリシスの基礎を学びます。
知識習得で終わらせず、DXプロジェクトで実際に使える考え方を身につけます。
ITシステム刷新・
導入プロジェクト伴走支援
貴社のビジネスアナリスト/BA候補者が、実際のシステム刷新・導入プロジェクトで動けるよう、要求整理・成果物レビュー・確認観点整理を伴走支援します。
このような状態で、プロジェクトを進めていませんか?
- DX人材育成は実施したが、実案件で何をすればよいか分からない
- 業務フローや課題一覧を作ったが、その後の進め方が曖昧
- 要件定義は、ベンダーとの打ち合わせから始まるものだと思っている
- 業務課題を「要求」として整理できていない
- 自社側で決めることと、外部に確認することが分かれていない
- UATやデータ移行の確認観点が、要件定義前に整理されていない
- プロジェクトが始まると、業務部門・IT部門・外部支援会社の認識がずれる
- 社内に、業務課題を整理して要求に落とし込める人がいない
3つ以上当てはまる場合、要件定義前の整理や、
社内で担うべきビジネスアナリスト機能が不足している可能性があります。
現在の状況が整理されていない段階でも構いません。
まずは30分無料相談で、どこから整えるべきかを一緒に確認します。
まずは、貴社のDX推進体制を整理しませんか?
DX推進人材を育てるには、研修を実施するだけでは不十分です。
現在のプロジェクト体制、社内メンバーの役割、要件定義前の準備状況を確認し、
どこに課題があるのかを整理することから始めます。
「誰を育てるべきか分からない」
「育成した人材が実案件で動けていない」
「外部支援が終わると、社内にノウハウが残らない」
このようなお悩みがある場合は、まずは30分無料相談で現在の状況をお聞かせください。
