AI・DX時代のプロジェクトを
自社で前に進める力を。
AIや外部ベンダーを活用する時代だからこそ、自社側には、業務課題や要求を整理し、
成果物を評価・判断し、関係者と合意しながらプロジェクトを前に進める力が必要です。
プロズプラスは、ビジネスアナリシスの実践と実プロジェクト伴走支援を通じて
DX推進者と組織が自ら考え、判断し、成果につなげる力を支援します。
プロズプラスの支援サービス
プロジェクト現状整理・
改善支援
AI・DXプロジェクトの進め方、役割分担、要求整理、成果物レビュー、関係者間の連携状況を確認し、手戻りや停滞の原因と改善ポイントを整理します。
実践ビジネス
アナリシス
業務課題の整理、要求分析、要件定義、成果物レビュー、合意形成など、DX・システム導入プロジェクトで使えるビジネスアナリシスを実践的に学びます。
実プロジェクト
伴走支援
ITシステム刷新・導入プロジェクトを対象に、貴社のビジネスアナリスト/BA候補者が実際のプロジェクトで動けるよう、要求整理・成果物レビュー・確認観点整理を伴走支援します。
このような状態で、プロジェクトを進めていませんか?
- AIやDXツールを導入したが業務課題や要求の整理方法が人によって異なる
- 要件定義が、ベンダーとの打ち合わせから始まっている
- AIや外部ベンダーが作った成果物を自社側で評価・判断できない
- 業務課題を要求として整理できていない
- 業務部門・IT部門・ベンダーの認識がずれる
- 判断や合意形成に時間がかかりプロジェクトが進まない
- DX推進人材を育成したが、実プロジェクトで何をすればよいか分からない
- 社内に、ビジネスアナリシスを実践できる人材がいない
3つ以上当てはまる場合、要求整理・要件定義・評価・判断・合意形成など
プロジェクトを前に進めるビジネスアナリシス機能が不足している可能性があります。
現在の状況が整理されていない段階でも構いません。
まずは30分の相談で、どこから整えるべきかを一緒に確認します。
まずは、貴社のプロジェクトの進め方を整理しませんか?
AI活用、要求整理、要件定義、DX推進人材の育成、実プロジェクトでの進め方など、
現在の状況を伺いながら、どこから改善すべきかを整理します。
課題がまだ明確になっていない段階でも構いません。
